2012年10月29日月曜日

VAIO Duo導入準備

いよいよ発売されたWindows 8とその搭載パソコン。
もちろんVAIO Duoも発売されました。
店頭で買ったり、オーナーメードでも既に届いている人も多いでしょう。
自分はVAIO P分のスターくらいしか無くて11/3お届け予定なのでまだ届いてないけど。
前倒しになっている人もいるみたいだが、こちらは注文確定から動かず・・・

待つのが苦手な性分なので、気の紛らわしに色々小物を買って準備をしてみたり。

その1:キャリングケース

まずは純正のキャリングケース、VGP-CK1です。ソニーストアのVAIO関連商品10%クーポンが他のクーポンと併用できるかイマイチ不安だったので個別に購入。そのためDuoより先に26日に届いてしまった。
結構しっかりした作りのため、思ったより重量感を感じてしまったが、拡張バッテリー付きでも入るのは嬉しい。まぁ入れるものがないので特にインプレッションも無いですが。というか未開封。


その2:SDXCカード

内蔵SSDが128GBと少ないとまでは言わないものの余裕があるわけでもないので、容量拡張用にSandiskのSDXCカード64GBを購入。参考までにAmazon貼ってますが自分はテクノハウス東映で5,280円にて購入。
DuoのSDカードスロットはUHS-I対応で高速転送が可能で、一方MSデュオスロットも併設されているのでUHS-IなSDカードとHGデュオのどちらを買おうか一瞬悩んだけど、汎用性と容量単価と最大容量考えてSDXCカードにすることに。
今どきSDとMSで悩まないだろって?そこはソニー好き的にはできるだけMSにしたいわけで(でも結局折れる)。
ちなみにSandiskのSDXCには買ったExtremeより更に速いExtremeProがありますが、さすがに容量単価が2倍なのでExtremeに。128GBもあるけどさすがにそこまでは要らないかなと。
ところでDuoってSDにOS入るんだろうか。UEFIだと選べないようなので適当なUSBメモリにブートローダー入れてそこから起動する感じになっちゃうのかな?Ubuntu入れたりosx86で遊んだりしたいのでちょっと気になる。


その3:ちょっとアレなSDHCカード

ちょっとレア、というよりアレなSDHCカード兼USBメモリ。 SDカードをパキっと折り曲げる?とUSBコネクタが出てきます。
大容量SDXCカードはどちらかというと仮想マシンとか別OSとかでかいファイルの置き場を想定していて、他のPCと細かいデータをやりとりする用途でもう1個SDカードを用意しようかと思っていたので購入。
その時思い出したのがコレ。実はだいぶ前にこれのSDカード版(2GB)を使っていて大分便利だったので、今ならもっと大容量のがあるんじゃないかと思って検索。実際SandiskからSDHC版(8GBまで)が出てました。
なら買おう、と思ったら売ってねぇ。もう日本ではディスコン?のようで普通に売っているところは見つからず。というか16GB以上の容量やSDXCが出てない時点でSandisk的にも終息しているのだろう。あんなに便利なのになんで・・・まぁ今やMacでさえSDカードリーダーが付いてるご時世、USBで繋がる価値なんて無いんでしょうかね。でも男の子ならこの変形ギミックには心くすぐられるはず。
・・・話は逸れましたがディスコンで買えず、となるところがsofmap.comで8GB品が在庫処分されているのを発見。カートに1個しか入らなかったが1個確保、翌日見てみたら商品ページが消えてた、というわけなので倉庫の片隅に転がる最後の1個をゲットしたみたいです。ラッキー。
というわけで現行製品でも無いのでなんの参考にもならないわけですが、世の中にはこんなイロモノSDカードがあったということで。
今時8GBで1,980円のコスパは話にならないだろとかは言ってはいけない。ロマンロマン。

というわけでVAIO Duo受け入れ体勢を着々と強化(?)。
変なガジェットよりもっと準備するものありそうとか、置き場所を確保できてないとか色々問題はあるものの、とりあえず浮き足立っているという記録。

2012年10月24日水曜日

タブレット戦争開戦記念日?

そういえばVAIO Duoを注文。GPS付けちゃった。後は以前書いた仕様。
まとめると
Win8/i5/8GB/128GB/WiMAX無し/GPS/TPM無し/リアカメラ無し/英字/バックライト/保護シート/拡張バッテリー
というところですね。3,000円クーポンとワイド保障クーポン利用。
それとは別にケースも買ってたり。

それはそうと、iPad miniが発表されました。
ずっと資料作って死にそうだったのに発表生で見ちゃった。おかげで作業が止まり6時まで起きてる羽目に。
うーん、7インチクラスの小型タブレットは欲しかったのですが、若干残念な価格。
中身4S+非Retinaならせめて4000〜5000円くらいは安くしてほしかった。
Retinaじゃないなら7.9インチじゃなくもうちょっと小さくしてppi上げつつコンパクトな方が嬉しかったかも。
Appleのブランドイメージのためにプラボディで安価なiPadなんて作れないのはわかるけど、高級機にも廉価版にもなりきれない性能と価格はちょっと競争力に欠けるんじゃないかと思ってしまう。
なんにせよiPad2(しかも手放せない借り物)を使っていることもありスルー。

そして同日にはKindle Fireも日本で発表。
加えて先行しているNexus 7も価格改定が控えているようで、Apple vs Amazon vs Googleの小型タブレット戦争がいよいよ始まったのかな?まぁKindleもAndroidじゃん、っていうツッコミもあるが。
漫画の国の人間としては、電子ブックリーダーならこのサイズだろうと思うわけで、このセグメントを獲ったプラットフォームが日本の電子書籍業界を制するんじゃないかなと思ってます。
にしても、片手で持てるこのサイズ、絶対売れるセグメントだと思ってたんだけどなんでNexus 7が出るまでほぼ安物低性能の中華タブレットばっかりだったんですかね。
「タブレット」というジャンルの先駆者iPadが9〜10インチクラスだったせいでそこが勝負どころ、と高級機がそちらに集中しちゃってたんでしょうか。
何はともあれ、ようやくこのセグメントに役者が揃った今日がこの日が日本における開戦日になりそうです。

Nexus 7、16GBが安くなったら買おうかなぁ・・・


ところで最近、Appleの先行きが不安です。
どうしても「ジョブズがいないから」という先入観から逃れられないために過度に不安視しているんだろうけど、「おおっ」と思わせてくれる製品がしばらく無い気がする。
iPhone 5とかは買ったしLTE・テザリングも含め素晴らしい製品だとは思うけど、基本的にはiPhone 4のRetina化以降は革新的な要素に欠けるように思える。
もちろん一般的にはベストセラーのスマートフォンの後継なんだから正常進化で問題無いんだろうけど、ユーザが思いもよらぬような進化みたいなのが見えないのがちょっと残念。
MacBook Pro 13インチのRetinaモデルも発表されたけど、Air/Pro無印との棲み分けが怪しいあたりとか、製品ラインナップがスッキリしなくなってきてるのもらしくないなーとか。
最近は何を作っても発表前に情報が流出しちゃうので、発表時に真新しさを感じにくくなっているだけなのかもしれませんが。


後々書こうと思ってますが、マルチタッチとMacの融合に関してもコンサバで、Windows 8+VAIO Duoなどの方が尖っているというところとか、Macに関して将来の方向性が見えなくなってきている気がする。
まぁ素人が何言ってんだって話なんだろうけど。

2012年10月13日土曜日

VAIO Duo購入エントリーしてきた。

以前VAIO Pを買っていてソニーIDを持っていたので、12日午前4時くらいにエントリーしてきましたw
VAIOは結構買ってるんですが、新品はPくらいであとは大抵中古なのでSTAR(だっけ?)貯まらないんですよね。なので結構後回しにされそう。

思ったより安かったですね、VAIO Duo。
SSD64GB・メモリ2GBと無理矢理感はあるものの10万円切りとは。
店頭モデルが149,800円ですが、オーナーメードで同仕様にすると155,800円(多分)なので、少しはお得なのかな?まぁどっちにしろ高いのでオーナーメードでゴリゴリ削りますが(主にソフトを)。

さて、オーダー仕様でも考えてみますか(差額はベーススペック99,800円に対して)。

OS
Windows 8無印とProの違いは個人的に影響のある範囲だとリモートデスクトップのホスト機能くらい。自分の想定する利用環境だと多分ゲストとして使うことの方が多いと考えられるので、Proは不要でしょう。よって無印(+0円)。

CPU
悩みどころ1。当初は「i3で充分でしょう」と思ってたけど、5,000円でi5にできること、TB有無で結構差があることを考えるとi5にしちゃおうかという気分にもなってくる。将来手放すときも差がありそうだし。とりあえずi5で考えてみます(+5,000円)。i7はcTDPの恩恵で相当速いだろうけど、さすがにi5から更に15,000円は高すぎるのでパス。

メモリー
悩みどころ2。2GBは論外として、VM使ったりもしたいので4GBでは少なく感じる。加えて今使ってるMacBookAirが4GBなので買い換えるなら増やしたい。というわけで6GBは確定なんだけど4+2という構成が気持ち悪いので8GBにしてもいいかなーと思ってしまう。とりあえず8GBで(+9,000円)。

ストレージ
64GBでは足りない(Airでの実体験)。256GBは高すぎ。mSATAなので将来的に換装できそうであるということも加味すると128GB一択(+5,000円)。

無線LAN
iPhone5でテザリングすればWiMAXは不要なので11bgnのみで(+0円)。

GPS
Google Mapsで地図出して現在地表示するのに使うくらい・・・?iPhoneでいいかな(+0円)。

TPM
要らん(+0円)

ウェブカメラ(リア)
iPadですら写真撮らないので不要。iPhoneで撮る(+0円)。

キーボード
英字に統一してるので英字。5,000円かと思いきや0円!素晴らしい!(+0円)

バックライトキーボード
いつかは定かでないけど初代11インチAirでバックライト無くて困った記憶が。
何より所有欲満たすためには付けておきたい飾り(+2,000円)

ノイズキャンセリングヘッドホン
そもそもノートPCにヘッドホン挿す機会もないのでパス(+0円)。

液晶保護シート
CEATECで触って感触が良かった&自分で貼ると残念クオリティなので貼ってもらう(+1,980円)。

バッテリー
拡張なんて要らない・・・と思いきや実売15,000円前後が5,000円とは。付けるしかない(+5,000円)。

付属ソフト等
なし

個人的に贅沢して計127,780円といったところですかね。i3+6GBにすると12万円切りなので悩む。
この前は「13万は切りたい、12万切れれば泣いて喜ぶ」と書いたわけですが、+9,000で贅沢スペックにできると考えれば贅沢コースでもいいのかなぁ。
しばらく悶々とする日々が続きそう。

2012年10月9日火曜日

ZFS on Mac (1) 最近の動向

ZFSというファイルシステムを知っていますか。
元はSolaris向けに開発されたファイルシステムですが、数々の先進的機能を持っているため現在では様々なOS向けの移植プロジェクトが存在しています。今回は日本語情報が少ない、Mac向けZFSの話を中心に書いていくつもりです。

今回に限らず、このブログでは主にSolaris以外でのZFSについて書いていこうと思ってますので、ZFSそのものを知らないという人にはよくわからない話が続くと思います。

さて、様々なOSに移植されていると書いたZFSですが、私の知るところではFreeBSD、Linux、Macあたりに移植されています。
従来のソフトRAIDより優れた点が多いため、自作NAS等で用いられる機会の多いZFSですが、自作機でSolarisを動かすハードウェア的なハードルなどもあって最近はFreeBSD(あるいはFreeBSD派生のFreeNAS)で使われることが多いんじゃないでしょうか。
Linux向けのZFSとしてはzfs-fuseが有名ですが、最近はZFS on Linuxというfuseによらないネイティブ移植版も随分と使えるようになってきました。こちらについても機会があったら色々書きたいと思っています。

 で、本題のMac向けZFSですが、こちらはあまり芳しくない状況でした。
 Leopard〜Snow Leopardの頃はOS標準のファイルシステムがHFS+からZFSに移行するという話もあり、Apple公式の開発プロジェクトも盛んだったのですが、白紙に。公式プロジェクトも閉鎖されてしまいました。
成果物を引き継いだOSSのプロジェクトがmac-zfsとして発足しましたが、本家OSSの最終版であるv28に対してv8と、バージョンが古いものになってしまっています。安定版ではあるものの、最新の機能を使いたかったり4年?前のバージョンでは・・・という人もいるんじゃないかと思います。
そんな中、Apple公式のプロジェクトに携わってきた社員が設立したベンチャーから「ZEVO」という名称でv28ベースのMac向けZFSが出るという話が1,2年前ほどに出てきて、実際に今年の頭に出ました。が、有償製品であるとか肝心のRAIDZが使えるバージョンがまだ出てない(そして出ないまま終わった)とかで、ZEVOの期待外れ感は否めないものでした。

そんな折、今年の7月に先述のベンチャー(Ten's Complement)がGreenBytesというストレージ屋さん?に買収されました。ああこれでZEVOは使える製品が出ないままBtoBの世界へ消えていくのね・・・という感じでオワタ、という流れだったのですが。
数日後、なんと「ZEVO Community Edition」という形で無料のZEVOが9/15にリリースされると発表されました。フリーではなく無料というのが微妙なところで、つまりバイナリで配布とのことなんですが、それってライセンス的にどうなのとか致命的な機能制限とかはないのとか色々疑問もありましたがとにかく大きな動きでした。
(ソースコードに関する後日談ですが、「元のZFSはCDDLなんだからソースよこせ」と先述のmac-zfsの開発者がメール送ったらくれたみたいです。)

そして実際に、9/15にZEVO CEがリリースされました(1日くらい見逃してたけど!)。
無償版の制限としてプールのサイズ上限が16TBまでなのと、dedupが使えないこと、将来提供予定?のGUIツールが無い(要らん要らん)などがありますが、それ以外はRAIDZ1,2,3や圧縮等々一通り使えるとのことでかなりいけそうな感じになっています。やったね!
(zvolに関してはmac-zfs、ZEVO共に未実装で使えません。これは残念。)

今後は、ZEVOのセットアップとZEVO(&Mac)固有の挙動についてと、casesensitivityやnormalization等のHFS+との相互運用性に関する部分についての検証を書いていけたらなと思います。

2012年10月3日水曜日

VAIO Duoを見てきた。

昨日、CEATECに行ってきました。
用事は色々ありはしましたが、興味としてはVAIO Duo。
久々の「とんがった」VAIOということで、かつてU101やtype Pを使っていた自分としては非常に気になる。
そんなVAIOから離れて今はMacBookAir使いなのだけれど、とりあえず触ってきた。

結論としては、多分買います。オーナーメードでいくらになるかはわからないけど、
Air売ってでもというくらい気に入った。
「気になる」というくらいで買う気は特に無かったのに・・・
以下、数分くらいちょっと触っただけで随分と美化されてしまった感想をぐだぐだと。

まず、触ってみて感じたのは「初めてのホンモノのWindowsタブレットだな」という点。
画面を指で触れるだけのタッチパネルPC、ペンがなきゃ使い物にならないタブレットPC、キーボードが無くて(個人的には)実用に耐えないスレートPCとは別物という印象で、この驚きがかなり買う気にさせました。
ロクに使ったことのあるタブレットPCなんてLOOX PとThinkPad X61Tくらいで、最近のタブレットPCに疎い者の感想なので実際のところ誇張表現の可能性が大アリですけど。
ちなみに保護シートが貼ってあったので全部保護シート込みの印象です。

まあとにかく、感触がいいんです。感触の問題なので書いたところでどういいかなんて伝わらないですが。
iPad/Androidタブレットと同等に指での操作にストレスを感じず、押したいところが押したいように押せる感覚。当たり前なんだろうが、爪で狙わないと押せない抵抗膜式タッチパネルの印象が残ってるのでちょっとびっくり。
デスクトップで試した限り「ねぇよw」と思えたModern UIもこれなら「お、使える?」と思わせてくれる。思わせるくらいで実際そんな使わないだろうというあたりもModern UIだが。
 ペン操作も快適。保護シートが紙に近い感じの抵抗で、ツルテカガラス面で使うよりいいんじゃない?というくらい。
それでいてキーボード付きなのは素晴らしい。所詮はWindows、キーボードが無きゃ困る。
というより、AndroidではなくあえてWin8なタブレットを買うってことはPC的な作業をしたいわけで、だったらキーボードは必須ですよね。
頭でっかちが嫌いな自分としてはセパレート式でないのも○。

タブレット以外の部分について。
トラックポイントはダメダメ。というか従来のスティックタイプのつもりで使うと使い物にならない。
光学マウスのセンサーをなぞって動かすようなイメージでとっつきにくかった。
でも慣れれば使えるのかな?という気も。初見だとスティックのイメージが強すぎて無理だった。
タッチパネルが補って余りあるのでそこまでの不安要素ではなし。
キーボードは何も不満を感じなかったが、U101とかLOOX Uのような変態キーボード系のUMPC使い続けてきたので大甘になってしまう。評価不能。11インチAirに対して特に良いとも悪いとも感じなかったけど。
液晶の角度が固定なのはしょうがないですね。固定じゃないと指/ペンで押せないし。
それと11.6インチでフルHDっていいですね。デスクトップに対して手狭に感じないフルHDでかつ字が小さすぎるとも感じない丁度良さ。まぁそれもU/G90で1280x800/5.6インチとかいう画面を体感してるからかも。

重さについては、UMPC信者なので重いと感じました。
が、むしろ「1kg、いや800g切ってこそリアルモバイルだ!」と主張する過激派なので1kg超えればAirの1.1kgもDuoの1.3kgも同じ「重い」なので別にいいかなと。タブレット化Ultrabookなのでこの重さは仕方ないと思えますし。
これに関しては実際に持ち歩かないとなんとも言えませんが。
でもiPad/Androidタブレットに対してでかい・重いってのはさすがにナンセンスですよね。こっちは何の不足も無いフル機能PCなんだぞと。

で、買うならオーナーメードなわけだけど・・・
正直店頭モデルの15万円はキツイ。Ultrabook+iPad or Androidタブレット買ってお釣りくるレベルなだけに。
というわけでどこまで削れるかが勝負なのだが、店頭モデルはOffice+Photoshop Elements付き。これを削るだけで結構安くならないかなーと期待している(VAIO TでOffice付けると20k、フォトショは11kだし)。
CPUもi3で充分でしょう。Core2のAir使いからすれば超速。
後付け不可の専用メモリは価格次第だけど、妥協しても6GBは欲しいところ。なのでここは+。
SSDはメモリ6GB以上積むには128GB以上必須のため64GBにして後から換装という手は使えず。最初から128GBですかね。
WANはテザリングするのでWiMAXは不要。
GPSはタブレット的に使うなら値段によっては削らなくてもいいかな?
TPMチップ・リアカメラ・ヘッドホンも不要。
バックライトキーボードは・・・要らないんだろうけど新Airに劣等感を感じてたので値段によっては付けるかもしれないw それと配列は英字。リモートデスクトップのため統一必須。
液晶保護シートは何年経っても綺麗に貼れないので貼ってもらおう・・・
こんなところですかね。12万円切ると泣いて喜ぶんだが・・・13万円は切ってほしい。

余談ですがもう一社スライドタイプのWin8タブレット出てましたがあっちはちょっと残念な感じが・・・
Duoよりでかくて重くて解像度低い(1366x768)という仕様で、液晶が倒せるのはいいですがDuoより安くて主に家庭内で使うPCなのかな?という印象でした。
モバイラー的には燃えず。ターゲットが違うのかもしれませんね。

ブログを作りました。

初めまして、b00tです。
今更ブログなんて、という時代ですがブログを作ってみました。
というのも、元から持っていたブログやTwitterなどがあまりにも実生活とリンクしすぎてしまい、 広くウェブでシェアしたい話題について投稿したりするには適切じゃなくなってきてしまったためです。

まぁそんなことは置いといて、PCやOS、野球観戦と言った趣味に関する話題をぐだぐだとメモ代わりに書いていこうかなと思います。